微弱信号通信方式

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このJT65はK1JT Dr.Joe Taylor さんが開発した通信モードです。

発展をしてEME(月面反射を使用する。)通信に使用されている。

最近は専門誌でも、毎月解説記事が編集されて、

一気に使用者が増加したようです。

私はJT65-HF HB9QHX VEr4.6 を現在は使用中です。

操作性が楽でマウスにより、種々の設定が出来ます。

私が以前使用していた、ソフトと比較して受信画面が、

格段に進歩している。

暫くの間はこのモードを楽しみたいと思うこの頃です。

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この記事へのコメント

Gyp
2017年03月01日 20:57
交信時間が長く、なんてウスノロなデジタルモードと思ってましたが、受信から応答するまでが12秒間で毎回スリルを楽しんでます。
最近は中南米に加えて、アフリカや中東、西アジア、ヨーロッパなどの多くがJT65-HFへQRVしてDXCCにも貴重な存在でワッチは欠かせなくなりました。
パパ
2017年03月01日 21:49
AF SA などと交信し、6大陸とは2日ほどで
終わりました。CQ以外の呼びたい局は、
Free Textに書き込み、ペデイションに対応したい。色々なケースを試して見ます。

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