事件発生

画像


こんなに重大事件が発生した日。

平成27年1月24日(土)である。

サッカーはメルボルンの地で、

UAEに延長戦でも決着がつかず、

結局PK戦で4-5での敗戦であった。

白鳳が対稀勢の里戦での取り直しの後に、

勝ったが、この勝負についての、

26日の記者会見でこの偉業に大いに味噌を

付ける、愚行と慢心による審判部の批判をしたのである。

曰く「子供でも解る自分の勝ち」であったと。

審判部の土俵上の協議では、

白鳳の負けであるとの意見も有ったと言うに。

しかも会見場には前夜の飲酒が祟り、

1時間の遅刻であったと報道されている。

回数だけの大鵬超えに記憶されるだけの、横綱になったのだ。

北の海理事長による師匠えの、厳重注意は当然である。

15日間の連続満員御礼にも、水を指す出来事であった。


ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

つばきだろ
2015年01月28日 17:23
思い上がりも甚だしい、何様と思っているのだろう。
くびになっちゃうよ。
パパ
2015年01月29日 17:57
色々と不満も有るのだろうが、それをぐっと堪えるのが本当の大横綱への道。
Gyp
2015年01月29日 19:31
大相撲は国技です。日本人として北ノ湖理事長のお叱りは当然です。取組みを心技体で披露するのが力士です。ましてや最高位の横綱が軽口たたいては日本の大相撲ファンから嫌われますよHi
パパ
2015年01月30日 04:42
かの元横綱のように暴力の無いのが救いかな。

この記事へのトラックバック